STATION TO STATION

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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カンファレンスセミファイナル

昨日の試合、サンダー対レイカーズ。途中までしか見れなかったのですが、サンダー勝ちました。
前半を見ているかぎり、レイカーズのディフェンスが機能しており、またサンダーのオフェンスがチグハグだったので、これは今日はレイカーズが勝つのかなと思っていましたが、まさかの敗北。

サンダーのウェストブルックは、去年のプレイオフでは散々なパフォーマンスだったのですが、今年は成長の跡が見られるように思います。昨年は、全部で自分で行っていた(そして自滅していた)のを、今年は行くところと行かないところを見極めがしっかり出来ていると思います。彼の自分優先オフェンスは、諸刃の剣なんですが、はまった時に攻撃力はリーグでも有数(時にはチームメイトで得点王のデュラントすら凌駕する)だと思います。

コービーは相変わらずグレイトなプレイヤーだと思いますが、全盛期に比べると支配力も陰りが見られます。

でも、まだまだ一流だと思いました。特に好きなプレイヤーではありませんが、尊敬されるべき存在です。

ウェイドとかレブロンも、彼から学ぶことは多いのではないかと感じます。
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comments(0)|trackback(1)|SPORTS|2012-05-21_10:13|page top

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まとめtyaiました【カンファレンスセミファイナル】
昨日の試合、サンダー対レイカーズ。途中までしか見れなかったのですが、サンダー勝ちました。前半を見ているかぎり、レイカーズのディフェンスが機能しており、またサンダ

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