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Author:TD
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2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、バンコク(タイ)在住

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おでんの季節は終了しました

2007年NBAドラフトいの一番に指名されたグレッグ・オデン。

今シーズンまだ試合に出ていなかったのですが、再び(またか!)手術をしたそうです。例によってマイクロストラクチャー手術です(3回目?)。

よって今シーズン(も)全休が決定しました。これは結構痛いですね(と2008年からずっと言っている)。

ただでさえ、ブランドンロイが引退して弱体化しているチームに追い打ちをかけるニュースです。フロントコートも手薄なのに。

そろそろブレイザーズは彼について諦める時期にきているのではないでしょうか。彼の場合、怪我しやすい体質もさることながら、不真面目な態度が大きく自身のキャリアに結びついていると思われます。

どういうことかというと、手術をした後はリハビリをするものですが、彼の場合そのリハビリ訓練を怠っているようなのです。これでは、せっかく手術した箇所もよくなりません。

こういう選手は切ってしまって(クビ)よいと思います。チームのメンバーも白けていることでしょう。
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comments(0)|trackback(0)|SPORTS|2012-02-23_06:54|page top

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