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Author:TD
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2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、バンコク(タイ)在住

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英国パブ

ホンジュラス時の友人に、パブで飲むんだけどいかが?と誘われ、日曜日の夜に八重洲口から徒歩数分のところにあるブリティッシュパブへ。

なかなかこじんまりしたパブで、注文は毎回カウンターまでいって自分で支払いをするシステムを採用しており、これがいわゆる典型的な英国スタイルのパブらしいです。

ギネスを頼む時はジョッキではなくて、パイント(Pint)で注文します。1パイントは大体500mlになります。ギネスは、きんきんに冷やして飲むものではないのでしょうか?よくわかりませんが、味わいを感じるなら少しヌルイほうがいいのかもしれません。


自分も含めて6名集まったのですが、友人以外は初対面で、彼らは2010-2011に英国に留学していた繋がりでした。

英国留学組が5名も揃うというのは、めったにない経験でしょう。
もしかしたら、それほど珍しくないのかもしれないけれど、僕には珍しかったです。
英国には、毎年どのくらいの留学生がいるのかな?

専攻は、みんなてんでバラバラなんですが、自分以外は同じ時期に同じ経験をしていた人たちなので、共有話題には事欠かないし、しかも同じ業界ということで、色々な話ができて面白かったです。

みなさんは本当にイギリスが好きで、イギリスで勉強ができてよかったと言ってました。
一年修士でかなりタイトなスケジュールで大変なプレッシャーの中での一年だったと思うのですが、つらかったという言葉はなく、やりきった達成感というものを感じました。

大体、年代も同じくらいだったので、またギネスでも飲みながら、そしてサッカーを見ながら会話ができればいいなと思います。
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comments(1)|trackback(0)|WORK|2011-12-12_07:27|page top

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