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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、バンコク(タイ)在住

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明日から南アジアの某国へ

出張にあたり気をつけるべきこと。
1. パキ腹
2. 寒暖の差
3. 宗教・政治的な争いにまきこまれること

1は、かの有名な下痢症状です。この国に訪れる日本人のほとんどが一度は経験するという恐ろしい下痢症です。水、生野菜、揚げ物(揚げ物が多い国で、しかも不味いとか)あたりが感染源らしいです。
なんとか回避したい。

2の寒暖の差とは、屋外と屋内の気温差です。現在あちらはかなり暑いそうで(40度オーバー)、灼熱です。一方、その反動で屋内はキンキンにクーラーが効いているそうです。かの国の人にしてみれば、来客に対するホスピタリティであるのかもしれませんが、暑い場所から急にキンキンに冷えた部屋に入ると、結構体への負担は大きいように感じます。

3は、これは伝統的なものでしょう。現地大使館からの情報を常に収集する必要があります。

3週間。
意外と長いので体調管理はきちんとする必要があります。今回はしっかりとおかゆやらご飯、カロリーメイトなどを持参します。
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comments(0)|trackback(0)|WORK|2011-07-03_22:37|page top

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