STATION TO STATION

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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某国際輸送会社へ怒りの電話

ボツワナにいるときに、某国際輸送会社を使って書類を日本へ送りました。
しかし、2週間後に連絡が。
書類を紛失しました、と。

この書類はかなり重要なものだったので、はっきり言って怒り心頭です。
急を要する書類であり、そのために少し高いお金を払ってこの会社を使ったのですが、まさかの紛失。開いた口が塞がりません。

おそらく南アフリカで無くなったのでしょう。(南アフリカは何かにつけてよく物が無くなる場所なのです。ブラックホールでもあるのでしょうか?)

今日、早速電話しました。この会社の日本支店に。
こちらとしては、とてつもなく重要だったこの書類が、時間通りに日本に着かなかったことで多大な損害を被った、ということを説明しました。
もう過ぎてしまったことなので、時間は取り戻せません。
なので、どのように責任を取ってもらうのかが焦点となります。

帰国の際、成田空港で自分のスーツケースが出てこなかったり(後日、見つかり実家にそのまま送ってもらった)と、何か不吉なことが続いています。

しかし、江ノ島の神社でお参りしたので、これからは大丈夫でしょう。
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comments(0)|trackback(0)|日本(日記)|2008-07-17_17:05|page top

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