STATION TO STATION

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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Take that with ロビーウィリアムス

90年代中ごろ、英国で最強の人気を誇ったポップグループのTake Thatが、2006年ごろに再結成をしたのは知っていました。でも、去年ロビーがTake Thatに戻ったのは知りませんでした。

もともと、Take Thatが解散したのは、ロビーの離脱が原因だったと思います。離脱の原因は、麻薬問題とかそういうのだったと思います。その後、ロビーは精神的な不安定さから肥満になっていました。

その頃、ロビー抜きのTake Thatは人気が落ちてきて、ついに解散しました。

それが、97年のごろだった気がします。

そして2006年に再結成。2010年にロビーがカムバック。なぜ、ロビーがカムバックしたのかよくわかりませんが(ソロとして人気が過度期にきていたのかな?)、メンバーとも和解したようですし、ピースフルな状況らしいです。

アルバムを聴いてみました。
2010年に出たアルバムは、かなりノリノリな出来栄えです。ここにきて打ち込みサウンドをやるとは、ちょっと予想外でした。なぜなら、もっと大人の渋みで聴かせる曲をもってくると思ってたからです。


Take That-Back for good
90年代を代表する曲。

Take That-How deep is your love
ビージーズの名曲をカバー。オリジナルのほうが数倍良い。

Take That-Greatest Day
2008年の曲。たぶん、LAでの撮影。

Take That-The Flood
ロビー加入後。

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comments(0)|trackback(0)|書・映画・音楽|2011-03-07_07:30|page top

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