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Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、バンコク(タイ)在住

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レースの準備期間と練習の強度

ハーフマラソンに出場した先週土曜日から3日が経ちました。すっかり体は復調しました。
マラソンの翌日は、前腿筋の筋肉痛と両膝の痛みがありましたが、すっかり癒えました。2年前にオランダで10キロの大会に出たときは、ほとんど準備をしていなかったせいか、翌日から3日ほど体中が筋肉痛になり、特に肩のコリがひどかったように思います。あの時は、10キロというのはなんて果てしない距離なんだろうと思いましたが、いまだと10キロはそれほど苦も無く走りきることができます。

ハーフに参加する約5週間前から準備を始めましたが、そのときのデータを拾ってみると、
走行回数14回。
走行距離129.5キロ。

大体週3回くらいのペースで8-9キロほど走っていた計算になります。

1ヶ月の準備期間があれば、ハーフで2時間を切ることができる準備ができることがわかったのは良かったです。
また、ゆっくり走ったり、ちょっと速めに走ったり、LSDしたりと練習にバラエティをつけるのは大切だと思います。これは、P90Xから学びました。
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comments(0)|trackback(0)|SPORTS|2011-02-15_08:07|page top

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