STATION TO STATION

work, life and myself

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

南米パラグアイから戻り、2017年5月からタイ(バンコク)に行くことが決まっています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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Hurley by Weezer, Coldplay and Brian Eno

Weezerが9月に新譜を出しました。
アルバムの感想は、まあまあでした。レッドアルバムに似ているような。それほどグレイトなアルバムではなかったような。。。
でも、まあ新譜はうれしいです。驚いたのは、ボーナストラックにColdplayのViva la vidaが入っていることです。これは良かったです。リヴォースはColdplayが好きなんですね。分かる気がします。

Viva la vida by Weezer

ColdplayのこのViva la vidaが収録されているアルバム(確かアルバム名もViva la vidaのはず)をプロディースしたのは、なんとBrian Eno氏なのですが、そのEno氏も新譜を発表するようです。これは聴いてみたいです。結構な力作だとか。Rockin onで2万字インタビューを画策中らしいので、期待したいです。

前の話しになりますが、まさかBrian EnoがColdplayのプロデューサーになるとは思わなかったです。でも、このアルバムの成功によりColdplayは、その地位を不動のものにしたと思います。これは、Brian EnoがU2のアルバムを手がけたときとストーリーが似ています。

Enoさんの偉大さを再認識しました。
空港で流すために作られたという、氏のMusic for airportも最高です。(アムスのスキポール空港とかで流したら合うと思うんですがね)

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comments(0)|trackback(0)|書・映画・音楽|2010-10-24_00:05|page top

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