STATION TO STATION

work, life and myself

プロフィール

TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


シンプルアーカイブ

カウンター

カテゴリー別記事(INVESTIMENT)

全記事表示リンク

アルバム

ClustrMaps

AMAZON

ブログ内検索

日々

すでに講義が終了しているので、学校に行く必要がありません。
ですので、毎日が同じような(そしてストレスフルな論文執筆)日々を過ごしています。

特にブログに記することもないような毎日です。

ジュネーブの後に、そのまま旅行に行った連中(クラスメイト)が帰ってきました。
イタリアやスペインに行ったようで、写真を見せてもらいました。
イタリア、スペインは日差しが強いようで、日焼けしていました。

ベニスはさすがに美しいです。水の都というだけあって、街と水の調和が凄いです。
こういうのをみると、イタリア人というのはたいしたものだなあと思ってしまいます。
ボート(ゴンドラ)が異様に高いそう(20分で100ユーロとか?)ですが、それでも乗る価値がありそうです。
2泊じゃ見て回るのに全然足りないということです。
意外と広そうな印象を受けました。
狭い路が入り組んでいるので、しっかり見て回るなら1週間くらい必要そうです。

バルセロナは、はっきりいってあまり印象深い感じはしませんでした。
もちろん、サグラダ・ファミリアはすごそうですが、ただ凄いで終わりそうな。。
ビーチはあるし、ほかにガウディがデザインした公園もあるそうですが、それでも自分が行ってみたいかと言われれば、行かなくてもいいかなという印象を受けました。

しかし、スペインはいつか行ってみたいです。
バスク地方かアンダルシア地方に。
特にバスク地方は、独自の文化を築いているようで、そういうのには強く惹かれます。

関連記事
スポンサーサイト

comments(0)|trackback(0)|オランダ(日記)|2009-07-04_04:44|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント