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Author:TD
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2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、バンコク(タイ)在住

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スカイトレイン(アーリー周辺)でも、日本人をちらほら

スカイトレイン(BTS)は、便利な乗り物ですので、タイ人に限らず旅行者だって、在住外国人だって使っています。
僕も通勤で使っていますし、バンコク市内を移動するときには重宝してます。1つ隣の駅まで50円です。安いですね。

アソックやプロンポンのような日本人が多いところでは、スカイトレインに乗ると必ず日本人をみかけますが、アーリー周辺(サナンパオ駅、サパンクワイ駅、ビクトリーモニュメント駅)では、スカイトレインに乗っていて、日本人の遭遇することはほとんどありません。

でも、昨夜職場から帰宅する時に、モーチット駅で日本人を見かけました。ビジネスマン風です。隣に立っていましたが、すぐに日本人だとわかりました。ポーターのビジネスカバンを背負っていたので。
ポーターのビジネスカバンを背負っているのは、日本人とだいたい相場が決まっています。
このビジネスマン、電話をしていたのですが(タイでは電車や地下鉄内で電話してもよい)、日本語しゃべっていました。

今朝は、これまた通勤するときですが、アーリー駅から電車に乗った時に、若い日本人組を見かけました。やんちゃそうな格好をしていましたが、20代なのかな。大きな荷物をもってどこにいったのかな。

確率的には、日本人が7万人も住んでいれば(不法滞在者を含めると10万人?)、どこかで日本人には会いますね。
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comments(0)|trackback(0)|タイ(日記)|2017-09-07_12:03|page top

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