STATION TO STATION

work, life and myself

プロフィール

TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


シンプルアーカイブ

カウンター

カテゴリー別記事(INVESTIMENT)

全記事表示リンク

アルバム

ClustrMaps

AMAZON

ブログ内検索

家の近くのフィットネスに行ってみた

家のすぐ近くにフィットネスクラブがあります。

メンバーシップになるのにどの程度かかるのかを確認するために行ってきました。
夕方だったのですが、アーリーのマダムを中心に結構賑わっていました。外国人(白人)もちらほら。

受付で出てきたお姉さん(おばさん)は、こちらが日本人ということを告げると、急にフレンドリーになりました。どうやら、兄弟が日本で博士課程を取ったようで、日本にシンパシーを感じているようです。タイでは、意外と日本で博士課程に進む人が多いです。職場にも何人かいます。この人に、このフィットネスには日本人の顧客もいるのと聞いてみると3-4人はいるとのこと。やっぱりいるんだ。

費用ですが、1回(デイリークーポン)だと300バーツ(約1000円)、6ヶ月だと11000バーツ(約3万4千円)ということでした。6ヶ月で契約した場合、月あたり6千円弱になります。思いの外高いという印象です。

上述のおばさんと話をしたところ、職場まで遠いし、仕事もある程度忙しいので、せいぜい週に1-2回しかこれないと伝えると、こんなに近くに住んでいるんだから、6ヶ月にしなさいという提案が。すでに加入すると思い込んでいるようです。

4000円くらいだったら、即決するのですが、6000円というのはちょっと高いなあと思います。日本だって、今なら月5000円くらいのジムがあるし、物価が基本日本の3分の1と言われるタイで、ジムに6000円というのは、ちょっとなあという感じです。

上述のおばさんには、家に帰って少し考えるから待ってと伝えて、帰ってきました。

帰宅してから少し休み、それからコンドミニアム内のジムに行ってきました。
そこで、フリーウェイトのダンベルプレスをやろうとして左手でダンベルを持ち上げたところ、左肩が悲鳴を上げました。
15キロ程度だったのですが、無理をするものではないですね。

しばらく、筋トレは自粛です。。。
関連記事
スポンサーサイト

comments(0)|trackback(0)|タイ(日記)|2017-06-15_13:45|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント