STATION TO STATION

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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あけりたい、みりたい

どんどん言葉を覚えていっている2歳10ヶ月の息子ですが、変な言葉遣いが出てきます。

たとえば、「あけりたい」、「みりたい」。

「あけりたい」とは、「開けたい」のことであり、「みりたい」とは、「見たい」のことです。なぜか、「り」が余計に入ってきます。

そして、「やってなかった?」とか「行ってなかった?」とよく言いますね。「これ(とサッカー中継を指差し)、○○(自分の名前)はやってなかった?」とか、「これ(と野球の中継を指差し)、○○は行ってなかった?」と質問してきます。これって、おそらく英文法でいうところの付加疑問文だと思うのですが、こういう言い方を良くしますね。最近、多いです。

あとは、「しまりたい」とか言います。これは、「隠れたい」とか「タオルやふとんをかけてほしい」時に言います。

こうやって、徐々に日本語を覚えていくんですね。息子と接していると、いつも新しい発見があって面白いです。

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comments(0)|trackback(0)|CHILD-REARING|2017-04-08_10:15|page top

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