STATION TO STATION

work, life and myself

プロフィール

TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

南米パラグアイから戻り、2017年5月からタイ(バンコク)に行くことが決まっています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

03月 | 2017年04月 | 05月
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -


カウンター

FOTOS

www.flickr.com

ClustrMaps

ブログ内検索

帰国まで3カ月強、でも帰国が憂鬱

南米生活も9カ月目に突入しています。
もうすぐ夏到来ということで、かなり暑くなってきました。
連日35度以上ということで、外を歩くのが億劫になってきました。

こちらに来て、たくさん歩くようになったので体重が3-4キロ落ちました。
でも、これから暑くなってくるので、なかなか歩けなくなるかもしれません。そうすると、また体重が増えるかな。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

帰国したら、しばらくは日本での生活になりそうです。

基本路線としては、共働き(妻は育休終了)になるので、息子を保育園に入れることになりそうです。
職場が東京なので、住居も東京になる予定です。
ということは、保育園も東京になります。

つまり、過酷な保活が待ち受けています。
今からいろいろとネットで情報収集していますが、東京における保活は、就活よりも大変だったとか、そんな話を聞くと相当大変だなあと思ってしまいます。

帰国と同時に、時差ぼけを抱えつつ、東京で家を探し、保育園を探し、僕は仕事を探しと、かなり忙しくなりそうな予感がしています。

しかも、日本は真冬で寒い(パラグアイは一番暑い時 なので気温差は30-35度くらいか)し、帰国するのが今から憂鬱です。
関連記事
スポンサーサイト

comments(0)|trackback(0)|南米(日記)|2016-10-13_07:52|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント