STATION TO STATION

work, life and myself

プロフィール

TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


シンプルアーカイブ

カウンター

カテゴリー別記事(INVESTIMENT)

全記事表示リンク

アルバム

ClustrMaps

AMAZON

ブログ内検索

タイヤを購入

前任者から購入したメルセデスベンツML-320のタイヤが、少し古くなっていたので、思い切って新しいタイヤを購入しました。

4本で約600ドルしました。思いのほか高い印象です。

タイヤを扱っているTaller(車の整備場)を2つ回ってみて、最初に行ったところは韓国製のかなり質の良いのが800ドル(!)と言われ、その高さに愕然としてしまいました。

いくらなんでも800ドルも出せないなと思い2つめのTallerへ行ったところ、中国製のものが400ドル、韓国製のまあまあのものが600ドルと言われました。

正直、中国ブランドの400ドルは少し安いかなという感覚があり、韓国製の600ドルのものに決めました。

600ドルの内訳は、タイヤが4本と装着およびバランスチェックとなります。

このタイヤ、韓国のKUMUHO(クムホ)というブランドで、韓国ではハンコックというブランドと並んで1,2位を争うブランドのようです。世界的に見ると、大体10位前後の規模ということです。

のこり10ヵ月しか使わないので、600ドルは少し高い出費(投資)だと思いつつも、命を預けるものなので仕方ないかなと思います。

関連記事
スポンサーサイト

comments(0)|trackback(0)|南米(日記)|2016-03-20_20:55|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント