STATION TO STATION

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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やっぱりBOWIEのことをいろいろ考える

世界中のいろんなところから哀悼の言葉が出てきています。

でもやっぱり多いのはアーティストですね。ミック、ポール、イギーポップ、ジーンシモンズ、ブライアンイーノ、エルトンジョン、マドンナ、錚々たる面々です。

BOWIEの最もすごいところというのは、失敗やチャレンジを恐れないということでしょうか。

ふつう、曲がヒットすると次も同じ路線で行こうと思うのがふつうだし、ファンもそれを期待しています。ファンが望まない曲を作ってファンが離れてしまうことを恐れると思います。

でも、BOWIEは変化を恐れません。
グラムロックから始まり、ファンクもやったし、テクノもやった。ニューウェーブもやったし、遺作となった最新作では若いジャズミュージシャンと一緒に作ったと言われています。

そんなBOWIEの代名詞的な一曲





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comments(0)|trackback(0)|書・映画・音楽|2016-01-12_20:28|page top

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