STATION TO STATION

work, life and myself

プロフィール

TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

南米パラグアイから戻り、2017年5月からタイ(バンコク)に行くことが決まっています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

03月 | 2017年04月 | 05月
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -


カウンター

FOTOS

www.flickr.com

ClustrMaps

ブログ内検索

ロスト・バゲッジ

飛行機で旅行をする際に、たまに預けた荷物がなくなることがあります。

それをLost Baggage(ロストバゲッジ)といいます。

乗り換え(トランジット)があると、その確率が高くなります。

ロストとはいうものの、大体1週間以内には見つかり、自分のもとに戻ってくることが一般的です。

でも、今回ブラジルに行った同僚が、ロストバゲッジにあってしまい、荷物がまだ見つかっていません。すで10日が経過しているので、おそらく戻ってこないだろうということで、入っていた旅行保険会社に損害額の補てんの手続きに入っています。この同僚1人ではなく、3人で行動していたのですが、紛失したのは1名だけだったようです。

ロストバゲッジに遭遇して、荷物が戻ってこないケースというのは初めて聞きました。たぶん、経由地のコスタリカあたりにあるのではないかと思っているのですが、どうでなんでしょう。航空会社は、グローバル規模の会社ではなく、アメリカ大陸を飛んでいる会社なので、探せば見つかりそうなものですがね。。

中南米で旅行をする際には、気をつけなくてはなりません。とは言いつつ、これといった対策が思い浮かびませんが。。。
関連記事
スポンサーサイト

comments(0)|trackback(0)|WORK|2014-04-01_10:58|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント