STATION TO STATION

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

現在、タイで働いています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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ロック・オブ・エイジス

銀座で映画を見てきました。

銀座シネパトスという映画館で、三越の裏のあたりにあります。雰囲気が昭和的なものでかなり場末っぽいです。

シートがおよそ90-100くらいしかなくて、スクリーンも結構小さいです。こんな小さなスクリーンというのは久しぶりです。

さて、ロック・オブ・エイジスですが、色々なストーリーが絡んでいて、主人公が4名もいるというものですが、見終わると何があったかあまり思い出せないといった類の映画でした。あまりにも色々なものが散りばめられており、見ていて疲れました。もともと頭痛がしていて映画に集中できなかったというのもあるのですが。。

もともとミュージカルでヒットして、それをトム・クルーズが映画化(本人も出ている)したものですが、見る前に思い描いていたものとは違うものでした。

面白かったようなそうでもなかったような。しっかり覚えているのは、キャサリン・ゼタ・ジョーンズの踊りです。彼女は踊りはさすがだと思ったし、一番ぶっ飛んだ演技をしていたと思います。

ガンズやデフ・レパード、ジェーン・ジェット等の曲が使われており、それはそれで良かったんですがねえ。

しかし、トム・クルーズ(有名ロックシンガーを演じている)の思い描80年代のロックシンガーというのは誰なんでしょうか?

本人を見る限り、レッチリのアンソニー・キーディスっぽかったんですが、ちょっとそこらへんは判りかねました。
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comments(0)|trackback(0)|書・映画・音楽|2012-10-21_19:48|page top

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