STATION TO STATION

work, life and myself

プロフィール

TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

南米パラグアイから戻り、2017年5月からタイ(バンコク)に行くことが決まっています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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I doからI want to do

これまで撮りためてきた息子の動画を、たまに見返すことがあります。

Facebookにアップロードし、家族内でシェアできるようにしています。

昨年10月に撮った動画を見ていてあることに気付きました。当時、息子は2歳5ヶ月くらいだったのですが、~したいという表現を使っていませんでした。なにかを開けたいときなどは 指を指して「あける」と言っていましたが、今では「あけりたい」と言えるようになっています。

これは英語だとI doだったのがIwant to doと言えるようになったということだと思います。

いつから、「~したい」と言えるようになったか覚えていませんが、こうやって言葉を覚えていくのかと妙に納得しました。

おそらく、僕が第二外国語を学ぶ過程とそれほど違わないんだろうなと思います。もちろん、吸収のスピードと両方たるや段違いだと思いますが。
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comments(0)|trackback(0)|CHILD-REARING|2017-04-10_09:16|page top