STATION TO STATION

work, life and myself

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TD

Author:TD
国際協力の仕事をしています。

2009年にアムステルダムのRoyal Tropical Instituteで修士号を取り、その後開発コンサルティング会社や政府系援助機関で働いています。

南米パラグアイから戻り、2017年5月からタイ(バンコク)に行くことが決まっています。

ブログのタイトルであるStation to Stationは、David Bowieの76年のアルバム名を引用しています。

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レア―ドとメンドーサはメキシコ代表(WBC)

日ハムが誇る投打の助っ人が、メキシコ代表に名を連ねています。
イケメンドーサ(現在は、子どもが生まれたのでイクメンドーサ)がメキシカンというのは知っていましたので、メキシコ代表に入る可能性があると思っていましたが、レアードにもその可能性があったとは。親のどちらかがメキシカンのようです。でも、レアードの顔つきを見ている限り、典型的な白人(アングロサクソン)だとおもっていましたが、違ったようです。 最近、この書籍を購入して必死になって読んでいますが、たとえ打てなくても、三塁の守備とその明るい性格だけでスタメンに入れる価値があると栗山さんは語っていますが、その明るさの源は、メキシカンの血なのかもしれません。

 
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栗山 英樹
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ところで、メンドーサはツイッターを持っており、その彼にスペイン語で「WBC頑張れ」とツイートしたところ、有難うと返信がありました。なかなかまめな性格のようです。 ちなみに彼の奥さんは英語ができないので、北海道の番組などでインタビューを受ける際には日本語―英語の通訳者がメンドーサに英語で質問し、それをメンドーサがスペイン語にして奥さんに伝えるというのを聞いたことがあります。
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comments(0)|trackback(0)|その他|2017-03-04_21:07|page top

My next mission is...

次のミッションがほぼ決まりました。
”ほぼ”決まったというのは、まだ健康診断が終わっていないからです。
その結果が問題なしであれば、決定ということになります。たぶん、問題ないと思いますが。。

そのほぼ決まっている行先は、東南アジア某国です。

日本から直行便で行ける国だし、日本人が多く住む国でもあるので、生活する面では楽だと思います。ただ、最初の1年は単身赴任になってしまうので、家族と離れてしまうのが今からとても寂しいです。特に子どもが小さいので、その成長を見られないというのは悲しいです。

アジアで働くのは久しぶりです。最後に行ったのは、2012年のミャンマーになりますから、5年も前です。それ以降は、スペイン圏が主な活動フィールドだったので、ほとんど英語を使っていません。ですので、今から必至になって英語の勘を取り戻す必要があります。
しかし、なかなかそんなに簡単なものではありません。

オンライン英会話の受講を考えています(安いし、通学しなくていいから)。自習ももちろん必要だと思います。

出発は、現時点では2か月後くらいになりそうです。
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comments(0)|trackback(0)|WORK|2017-03-03_22:21|page top

スリランカ人が・・・

現在、千葉の田舎に住んでいますが、家の向かえにスリランカ人が住んでいます。
ほとんど、素性がわからないのですが、家族で住んでおり、父ちゃんは自動車関係(輸出業?)をやっているそうです。

小さな子どもが二人いるのですが、ほとんど家から出てきません。ほとんどというより全く出てきません。今日、初めて窓から顔を出す子どもを二人見ました。うちの子どもと同じくらいでしょうか。

今日は、別のスリランカ人に公園で会いました。小さな子ども抱いた女性がいたので、英語でどこから来たの?と声を掛けてみると、スリランカとのこと。家族で住んでおり、やっぱり旦那は自動車関係の仕事をしているようでして。この女性は2年間日本に住んでいるようですが、日本語はほとんどできないようです。でも、旦那は10年ほど日本に住んでおり、日本語が話せるとのこと。

このあたりにはスリランカ人が、それほど多くないけれど、自動車関係の仕事をしている人が何人かいるとのことでした。

スリランカには、英国からのトランジットで10年前に行ったことがありますが、どんな国だったかあまり印象に残っていません。インド人とどう違うんだろうという程度の印象です(宗教や言葉は違うんだろうけど)。あとはセイロン茶くらいか。

でも、近くにスリランカ人が住んでいるので、せっかくだからいろいろとスリランカに対して興味を持ってみようと思います。今日わかったのは、ある程度は英語が話せるということです。

今度、近所のスリランカ人にも話しかけてみようと思います。
見た感じ、濃い顔をしているものの、悪さをするような感じには見えません。

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comments(0)|trackback(0)|その他|2017-03-03_20:57|page top